浮気から離婚!【実録】泥沼体験談

今日は依頼者のことをかかせていただきます。

調査も終了しているし裁判も終盤~終了の

〇〇〇様(男性 市内在住の方)のお話です。

これは少々ややこしいのですが、〇〇〇様から

ご了承は得てると思いますので、書かせていただきます!

(もしこれはダメってときLineください)

これはある、傲慢なシタ妻と無言を貫き通す馬鹿なシタ夫の話です。

まず、依頼があったのは〇〇〇様からです。

「すいません、嫁なんですが浮気調査をお願いしたいのですが」

と、お電話いただきました。

いつも通り、私も今の状況や調査する車の情報、仕事の時間や

二人が会っている時間など聞いていると、

まあ、結構壮絶でした。

最初から「一度、向こうの嫁さんが乗り込んで文句言っているんですよ」と。

ん?

よくわからない。

〇〇〇さん、ちょっと整理しますね。っとなった。

まず依頼者である〇〇〇さんをA男とします。

そして、その奥さんである対象者1をA女にします。

次は、奥さんの浮気相手である男も既婚者でこの対象者2をB男。

最後は、浮気をされている奥さんを(サレ妻)B女と称しますね。

今回は

依頼者であるA男(サレ夫)と

浮気された妻(サレ妻)B女の

両人からの同じタイミングで調査依頼になった珍しい話なんです。

普通、どっちか片方からでしかないんですが。

そこが繋がっている時もあるものです。

では次回はなぜダブルで依頼になったかを書きますね。

今日は、寝ようと思います。

はやくコロナ終わってほしいですね。

今日も100人越えで過去最悪。

みんな頑張った対策していきましょう。

宮崎女性探偵社をよろしくお願いします。

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